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はい、どうもFTCの小山です。

 

今回はフィギュアスケート選手として名を馳せた

“安藤美姫”さんについて調べてみました。

 

 

いつフィギュアスケートを始めたのか、

どんな子供時代を過ごしたかなどを調べてみました。

 

 

今では1児のママとして子育てで大変だと思いますが、

昔の安藤美姫さんはどんなだったのか・・・

 

それではご紹介します。

 

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いつからフィギュアスケートを始めたのか?

 

安藤美姫さんは8歳の時に

友達の紹介でスケート教室に入ったそうです。

 

8歳ということは小学3年生~4年生くらいでしょうか(´・ω・`)

 

もっと小さい頃から始めていると思いましたが、

小学校に入ってからみたいですね^^

 

 

スケート教室のコーチに勧められて

9歳の時に門奈裕子さんという

フィギュアスケートのコーチの元で練習を始めたそうです。

 

 

この門奈裕子さんなんですが、

他にも教え子に浅田真央さんや

浅田舞に指導していたそうです。(幼少時代)

 

門奈さんの指導の元メキメキと実力を伸ばしていった

安藤美姫さんは10歳の時に2回転アクセル、

11歳のときには3回転サルコウと3回転トウループができるようになりました。

 

 

フィギュアスケートをやったことないので

何歳でこの技ができるからすごいとかがよくわかっていませんが、

安藤美姫さんがとりあえずすごいっていうのはなんとなくわかりますw

 

その後元フィギュアスケート選手で

オリンピックにも出場した小塚嗣彦、小塚幸子が指導する

オリオンフィギュアスケートクラブに入ったそうです。

 

そこで、3回転ルッツ3回転ループができるようになり

数々の大会でその実力を発揮したそうです。

 

 

ジュニア時代の成績について

 

1998年(平成10年)に全日本ノービス選手権Bクラスで3位

1999年(平成11年)の同大会Aクラスで優勝

2001年~2002年 全日本ジュニア選手権優勝

ISUジュニアグランプリ (JGP)もJGPファイナルを含む3戦全てで優勝

2002-2003シーズン JGPファイナルでは、

フリースケーティングで女子シングル史上初の4回転サルコウに成功。

2003-2004シーズン JGPファイナルで2季ぶりに優勝。

全日本ジュニア選手権では4回転サルコウを成功させ、

荒川静香以来史上2人目となる3連覇を達成。

全日本選手権では4回転サルコウ、3回転ルッツ-3回転ループ、

3回転トーループ-3回転トーループを入れた1クワド6トリプルの構成を

完璧に成功させ、村主章枝、荒川静香らを抑えて初優勝。

世界ジュニア選手権2002年大会から毎年1つずつ順位を上げ、

2004年大会でついに優勝を果たした。世界選手権でも4位と健闘した。

出典:wikipedia

 

 

調べた所ここまでがジュニア時代と言われているそうです。

 

ここまで功績を残せるっていうのは

やはり相当な実力者だったと言わざるをえないですね・・・(´゚д゚`)

 

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まとめ

 

フィギュアスケートはテレビでそこまで熱くなって見てはいなかったのんですが、

やはりオリンピックの時期になるとものすごい盛り上がりですよね。

 

最近では芸能人の子役の女の子も

フィギュアスケートしてたりしますもんね(´゚д゚`)

 

今後はますます注目されるスポーツになるんではないでしょうか^^

 

 

記事をご覧いただきありがとうございました。

 

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