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はい、どうもFTCの小山です。

 

 

今回は非常に残念なニュースです。

 

 

人気ヒップホップグループ「ET-KING」のリーダーであった

いときんさん(山田祥正)1月31日に天国へ旅立たれてしまいました。

 

 

僕がET-KINGの存在を知ったのは

中学生くらいの時です。

 

 

今でもあの時聴いていた曲をスマホに入れていますが、

聴くたびに懐かしさが蘇ってきます。

 

 

今でもyoutubeでPVを見ることもあります。

 

 

そんなET-KINGのリーダーであるいときんさんの訃報を知り

とても悲しくなりました・・・

 

 

今回はいときんさんの訃報の原因について

解き明かすとともに、僕があなたに是非聴いてもらいたい

ET-KINGの曲もご紹介したいと思います。

 

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いときんさんの死因について

 

 

まずはこちらをご覧ください。

 

大阪を拠点に活動する人気ヒップホップグループ「ET―KING」のリーダー、いときん(本名・山田祥正=やまだ・よしまさ)さんが31日、大阪府和泉市内の病院で死去した。38歳。兵庫県三田市出身。昨年8月にステージ4の肺腺がんであることを公表し、治療に専念していた。

「ギフト」「愛しい人へ」などのヒット曲を持つ浪速のブルースマンが病の前に力尽きた。関係者によると、1月中旬に夫人に心臓の痛みを訴えて病院に緊急搬送されたという。心臓に水がたまっており心肺停止の状態で、30分間の心臓マッサージで一時持ち直したものの、意識が戻らず家族が看護を続けていた。

いときんさんは昨年6月の定期健診で異常が見つかり、7月に細胞検査を受けたところステージ4の肺腺がんと診断された。本人に自覚症状はなかったが、脳とリンパ節への転移も判明。8月に病気を公表した。抗がん剤治療は受けず、自宅療養などを続けていた。最近は免疫力を上げるため体力づくりにも励んでいたという。
(引用元:スポニチ)

 

 

いときんさん本人に自覚症状はなかったそうですが、

身体は病に蝕まれていたということですね。

 

 

肺腺がんということですが、やはり”がん”というのは

人間にとって非常に厄介なんですよね・・・

 

 

早期発見が出来れば完治する可能性もあったそうですが、

いときんさんの肺腺がんが発覚した時は既に「ステージ4」。

 

ちなみにステージ4とは↓のような状態です。

 

いときん

 

 

 

ステージ4の肺腺がん患者の生存率は

5.9%ということで絶望してしまいそうな数値ですよね・・・

 

 

それでも諦めず必死に「生きる!」と言っていた

いときんさんを考えると心が苦しいですね。

 

 

いときんさんに対する世間の声

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じアーティストの仲間や一般の方、

多くの人から本当に愛されていたということが

伝わってきますね・・・

 

 

きっと天国でも明るく

ワイワイやっているんではないでしょうか・・・

 

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ET-KINGの神曲!

 

これから紹介する曲は僕が個人的に

「ガチでいい歌」と思える曲を集めたものです。

 

ぜひとも一度聴いていただければと思います。

 

 

 

 

どれも素晴らしい曲です。

 

ぜひともお聴きください。

 

 

まとめ

 

 

2018年始まったばかりですが、

非常に残念なニュースだと思います。

 

 

今後もET-KINGは活動を

続けていくとの発表がありました。

 

 

これからの活動を見守っていきましょう。

 

 

記事をご覧いただきありがとうございました。

 

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