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はい、どうもFTCの小山です。

 

アンパンマンは、子どもに大人気のキャラクターで、

親の名前よりも先に「アンパンマン」と言えるようになるのが

子育ての鉄板あるあるです(笑)

 

アンパンマンは様々な玩具が販売されており、

知育玩具も豊富に取り揃えられています。

 

今回は言葉や情緒面、細やかな作業もできるようになる成長著しい2歳の子どもに、

オススメなアンパンマン玩具を紹介します。

 

 

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アンパンマン 天才脳らくがき教室

 

アンパンマン 天才脳らくがき教室

 

2歳はクレヨンなどで「丸」や「線」を書いたり、

それらを組み合わせてイメージした物を書く事を楽しみます。

 

しかし、家の中でクレヨンを使わせるのは、

親として勇気がいります。

 

そういった時にこの玩具がとても活きてきます。

 

繰り返し書けるボードでスムーズな書き心地の素材、

ペンも三角軸になっているので、

自然と鉛筆の「正しい持ち方」が身につきます。

 

丸型や三角型のマグネットスタンプの他に、

アンパンマンの顔型スタンプも付属されているので、

子どもの「書きたい」という意欲を大きく引き出します。

 

 

アンパンマン キッズタブレットJr.

 

アンパンマン キッズタブレットJr.

 

喃語や一文語を経て、

2歳という年齢は語彙が大きく増える時期でもあります。

 

そんな時期にヒットした知育玩具です。

 

「あ・い・う・え・お」順に並べられた絵をタッチすると、

その言葉を様々なキャラクターが話してくれるので、

耳から言葉を覚える事が出来ます。

 

また、ひらがなだけでなく、「カタカナ」や「数字」も学べるモードも搭載されているので、

2歳を過ぎても成長に合わせて学ぶ事ができます。

 

タブレットをタッチしてただひらがなを覚えるだけでなく、

「問題モード」では、「文字の問題」「絵の問題」が搭載されているので、

「勉強している」という感覚ではなく、楽しんで文字を覚える事が出来ます。

 

 

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アンパンマン はじめてのブロックワゴン

 

アンパンマン はじめてのブロックワゴン

 

子どもの遊びにブロックは定番ですが、

実はブロック遊びは抽象的なので、

「何を作ればいいか分からない」という子は苦手で、すぐに飽きてしまいます。

 

しかし、アンパンマンのブロックは、一つひとつのブロックに、

アンパンマンをはじめとするキャラクターの「顔部分」と「胴部分」が分けられて

 

印刷されているので、「何を作ればいいか分からない」という子でも、

「組み合わせ遊び」から始める事が出来ます。

 

ブロック遊びの導入が自然と行えるので、ブロック遊びの楽しみが味わえ、

「次は何を作ろうかな!?」という気持ちから、創造性を高める事も出来ます。

 

 

アンパンマン スイスイピカッとそうじき

 

アンパンマン スイスイピカッとそうじき

 

2歳という年齢は、親や身近な大人のマネをしたがります。

 

その上、何にでも興味を持ち、様々な物に触れるという特徴があるので、

時には危険な場面という事も出てきます。

 

「子どもが掃除機に興味があるけど、電化製品は触らす事が出来ない」

と悩まれている時には、この玩具がオススメです。

 

実際にゴミを吸う事は出来ませんが、

付属されているおもちゃのゴミを吸う事が出来るので、

子どもながらに「親のマネが出来ている」と満足します。

 

こういった経験から様々な事に興味、関心を深めていき、

自ら手伝いをしようという自発的な気持ちも芽生えます。

 

 

まとめ

 

 

アンパンマンシリーズの玩具は、子どもに人気なので

「与えるだけで喜ぶ」という面もありますが、使い方や用途を知ることで、

成長の手助けにもなります。

 

特に2歳という年齢は様々な事をどんどん吸収して成長をしていく時期なので、

玩具を使った遊びから学ぶこともとても多いです。

 

アンパンマンの玩具は少し値段が高いというイメージもありますが、

「2歳」という年齢限定ではなく、

 

一つの玩具でその後の成長に合わせて楽しむ事が出来るので、

我が子のプレゼントだけではなく、

様々なシーンのプレゼントとして喜ばれるでしょう。

 

 

子育て記事まとめはこちら

 

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